商品は見た目が悪ければ売れない


商品は見た目が悪ければ売れないと言うのは
従来よりさらに加速しています。

お客様は、何しろ情報が多すぎて選べないのです。

良い商品でも、のっそりと知れ渡っていくようでは
伝達中に他社(他者)に真似をしてされ悔しがるのがオチです。

口コミの伝達力やスピードは恐ろしいほどなのですが
これは他を圧倒する良さがありサプライズにならなければ
口コミにすらなりません。

まず、見た目が良くて初めて商品比較検討プロセスに移れるのです。

これからは、見た目も、中身も、
どちらも良くなければ売れ続けていけない
厳しい時代なんだと思います。

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「心豊かに」「穏やかに」

人間研究は面白くて大切!!

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